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万歳

とある記念祝典。
式次第には、万歳三唱、というのがある。

役に当たった・・・
嫌やーていうのはやめて真面目にやろうと思う。
何か、真面目にやるべきことのような。

昔は、万歳!万歳!万々歳!ってやってたとかいう話も。
俺が思うには、響きはちょっと面白くなる。

だれぞの結婚式のスピーチもいろいろ考えたが、
今回は使う思考回路が違うものの、わりと考えています。

そういえば、7月の日曜にNHKに私出演?

メモ

ありがとね。

いーね

集中力ってええなー。
なんか気持ちEもんねぇ。





月夜の独り言

とかなんとか言っちゃったりして。

月あかりがまぶしいと思いました。
太陽の光なんだって?

いやぁ、ほんとすごいよな。
日本の裏っかわは、いまお昼なんですもんねぇ。

「綺麗」というと月の方に軍配かな。





今朝、電車を降りると
傘をさすべきかささざるべきか程度の雨降り、
濡れると伸びたクセ毛がくるくるになってうっとおしいので
ジャンプ式の折り畳み傘を開くことに。

くくっているバンド?を外して、ボタンを押す。
と、なんと、柄の方が「バン!」っと伸び、
「ええっ…!?」
と思ったときにはミゾオチの鈍痛と息苦しさが。
本当の命中、というものでした。

ボクサー時代には、ボディー食らっても
「声出さない」「顔に出さない」のが暗黙の決まりの感があったんやが、
「うっ・・・!」と声が漏れ、
眉間にシワを寄せた僕を、
周囲の人が横目で見過ごすのでした。

とほほ。